腸内環境を整えよう!
帝塚山学院の卒業生でもある森永華先生による「腸内環境」の講習会を開催いたしました。本日は年長・年中児が参加し学びのある話を沢山聞きました。
*うんち(便)は体のお便り。だから「便」という漢字が使われる。
*腸と脳は繋がっているので便が出ないと心の状態が悪くなる。(機嫌が悪くなる)腸で幸せホルモン(セロトニン)が生成される。
*腸には3つの菌がすんでいて、その中の一つ善玉菌が沢山増えるような食事が大切!などなど・・・。もっともっと深いお話を沢山していただきました。教員も勉強させていただきました!

この機会に普段の食事を見直し、腸内環境に良い食生活・生活習慣を身につけたいですね。子どもから「うんち」の状態のお話が保護者の皆様にあるかもしれません。是非、お子様の「うんち」が毎日出ているのか?どんな「うんち」なのか興味を示していただき親子で「うんち・食べ物」についてお話してみてはいかがでしょうか。健康な「腸」を目指しましょうね♪


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